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ランス10 プレイ日記55 第二部2周目エールちゃん開始! ネタバレもりもり、超のんびり進行!

  
  

投稿日:2018年5月4日





イケメンハニーをトップ画像にすると……こう、「第二部だなぁ」って気持ちになるな!!
そんなわけで、予定通りに第二部2周目を開始する!

ゴリッゴリでネタバレをぶちこんでいくので、ご注意いただきたい!!


 
 
 
 
 
 
 




第二部は、一度クリアすると「周回ボーナス」が解禁される。
ここで何よりポイントなのは、「なんでもあり」
第一部同様、第二部でも「なんでもあり」限定のカードが存在する。

第二部をプレイするのは、本当に久しぶりだ。というかこれがガチで二回目だ。
慣れていないので、「高難易度」にするか否かは少し悩んだ。
だが……俺はやるぜ。やってやんぜ!!















最初にいじるのはこちら、秘書枠。
2周目で解禁されたママンがいますね……そわ……そわ……。

……しかし!
1周目をハニーと走り切った私は、「次はリセットを秘書にする」と当時から約束していたんだ!
俺は……俺は、約束を違えない!!











KAWAII!!!!

お姉ちゃんがかわいすぎて全世界に感謝。
俺は、間違っていなかった……。











おお、久々の第二部がマジで新鮮で楽しい。
実は初めてプレイした際は、アカシロは第一部未入手だった。
どんなキャラなのかよくわからないまま、「ふむ、名前付きのモブかな?」くらいに受け止めていたが……。
今、改めて見ると、また感慨深いものがある。
アカシロは、リセットの前では相変わらずなのかな?















年表で、改めて気になった部分。
ネプラカスはここでも名前が出ていたんだな。全然憶えていなかった……。

そしてこの「SBR」作戦。同じく、昔は意味がわかっていなかった。
だが今はなんとなくわかっている。
奴は兵器だ。
そりゃランスも負けるわ。











2周目!
ってことは、モチ☆ロン、女子だ!!


黒エールちゃんもかわいいが、1周目の男エールと印象が近い。
ここはイメージを変えるためにも、人気(らしい)キャラ茶エールちゃんでいってみよう!

「エール」という名前も、せっかくだから変えるべきだろうかとも悩んだ。
「ホエー」とか「ルド」とか「くじら」とかも考えた。ネーミングセンスなら無いよ。
……けれど、結局デフォが一番落ち着くので、このまま進める!











母君は相変わらずお美しい……。
3周目の際にはぜひともご一緒させてください。
その時はボク、男に戻ります。











1.01アップデートの折に既読リセットをしているため、第二部はフルで未読状態に戻っている。
そのため、男女の差で既読未読がどうなるのかはわからない。

だけど、この台詞は明らかに女子限定だよな。
エールちゃん分岐や限定シナリオの回収は、ずっとずっとやりたいけれど我慢していた。
第二部2周目をクリアしてしまったら、今度こそ燃え尽きてしまいそうで……第一部を満喫するまでは、封印していた。











エールちゃんが「ボクッ娘」だという(俺的には)衝撃の新事実……!

メタ的に考えたら男女差分作るのが面倒だっただけなのだろうけれど、それはそれこれはこれ。
ええやん……。からかい上手茶エールちゃんの一人称「ボク」も、無表情謎行動しまくり黒エールちゃんの一人称「ボク」も、めっちゃええやん!
どっちも属性としてはアリアリですね。いかにもボーイッシュな娘の「ボク」より、違うタイプの娘の「ボク」の方がレア感もあって萌える。











「もう一回説明しますか?」ループと思わせてからの上記台詞。
この女……こちらの考えを、読んでいるな……?

さて、いよいよ出発の時だ。
相変わらずドラクエ初期作感をバリバリに感じる。
このあたりも、ややわざとらしいくらいだ。
クルックーの過保護さの表現……というよりは、「中身」が本当に何も知らないからこそ、かな。
まだ本当に遊び方も何も知らない子供に、最初に渡したゲームがドラクエもどきだったわけだ。















このクルックーの言葉に、目頭が熱くなる。
……そうか。クルックーの冒険は、もう終わったのか。
きっと、たくさんの素敵な人たちに出会えた、楽しい冒険だったのだろうな。


なんて……小奇麗に納得する俺と、「ヤダヤダヤダ!! まだクルックーと冒険したい!!! ランスたちの物語が読みたい!!! とりあえずランクエやってくる!!!」みたいな俺が脳内でせめぎ合っている。

落ち着け、俺。まずは6だ。それから戦国を経てランクエマグナムだ。
ランクエマグナムやる時はチルドレンとか作っちゃう? やっちゃう? 枠足りねーかな?











メタ罪で長田君は叩き割ってもいいか?















そんなこんなでイケメンハニーを仲間に加え、最初の戦闘に赴く。
ここが……今回の山場だ。難関だ。
「高難易度」で始めてしまった以上、辛いのは仲間が少ない序盤だ。

試行錯誤の末、部隊ボーナスはまずは上記の形にしてみた。
AP回復強化は、戦闘の傾向によっては「全体強化+3%」や「ブースト100%+」のほうが優先される。















初回戦闘で宝箱取得確立を100%にすることは、たぶんムリ……だと思うのだが、猛者なら出来るのか?
上記のパーセンテージ前後で粘った結果、ついに宝箱ゲットだぜ!
中身はなんだろな!











……シュリ!
シュリだった!!

「なんでもあり」限定枠だ。
戦闘の役に立つかはさておき、初入手なので単純に嬉しい。

第二部「なんでもあり」も、第一部みたく少しずつ解禁されるカードもあるのだろうか?
ママンカード類は特定章以降、とかだったりするのかな。
とりあえず、楽しみにしておこう。熟女、ゲットだぜ!


次回>>「プレイ日記56 高難易度でGO! 2周目は……トドメをささない!


 
 
  
  

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Author:SION
ゲームが好きだけど、特に巧くはない。
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