ランスシリーズ 戦国ランス感想

戦国ランス プレイ日記028 このタイミングでの新加入色々

  
  

投稿日:2020年1月16日


 
 

基本的に個人戦より合戦の方が機会も多いし楽しいので、どうしても合戦に有力な武将を優先採用してしまいがち。
……が、そんなことをしていた結果、個人戦にスゴ~く不安のある面子になりつつある。汎用キャラや僧兵が多いんだよな。
とりあえず、ハニーの上洛を放置していて良かった。
 
 
 
 
※シリーズ最新作等のネタバレを含む可能性があります

 
 
 
 

新撰組の眼鏡っ子を捕獲

はじめての「とろろん麩」

 

 
 

 
 

香姫・鈴女・シィルと一緒に、京の料亭で「とろろん麩」を食べにきた。
最近も聞いたな~と思ったのでガルティアチェック。
やっぱりそうだ! マルチナ(と殺されかけたモブ料理人)が作ったヤツだ。
よくわかんねぇけどうまそ~。

 
 
 
 

 
 

 
 

哀れランスの「とろろん麩」は、床にぶいまけられてモッタイナイナイなことになってしまった。
飯を粗末にするとは許すまじ。
やっちゃってくださいよガルティアさん!
あの陶器がやりました!!

自警団ゴッコで無茶苦茶しまくっていた新撰組だったが、このトラブルを機に貴重な不幸系めがねっこ・沖田のぞみを失う羽目になった。
まだ死んでねぇけど。

 
 
 
 

新しい戦力

 

 
 

病気も治療させてもらえず、新撰組ハニー達に良い様に扱われていた沖田のぞみは、無事織田家に保護&登用された。
のぞみは初期からレベルが高く、個人戦に強い。近々起きるであろうザビエルとの決戦での活躍を期待したいな。

もう終盤なので、好感度稼ぎ&キャラクリは難しいかもしれないが……ってか、キャラクリ条件って何だっけ?
こうして思い出そうとしてみると、それぞれのキャラクリ条件をほとんど覚えていない事実に行き当たる。
特に複雑な条件があると忘れやすい。

 
 
 
 

更に自動加入

 

 
 

続いて、天志教から言裏が手伝いにやってきた。
性眼と同じく、魔人退治の支援に来てくれたようだ。冒頭で自動的に加入していった。

武将数が足りていないからか、自動加入枠がやけに多い気がするな……。
ま、ありがたいのは確か。我が織田家はユニークキャラが足りず、モブ武将もたっぷり登用しているしミッチーすら首切りできない火の車な家計で生きている。

言裏は性眼同様に、内政値がなかなか良い。
合戦に出す余地があるかはわからないが、少なくとも内政要因としては十分以上に活躍してくれそうだ。

 
 
 
 

進撃の魔軍

毛利、明石、タクガ……と飲み込まれていく(予定)

 

 
 

島津家を乗っ取り、西方面から勢力を伸ばしていく魔軍。
ついに毛利家も飲み込まれてしまった。あとは明石家が飲まれれば、織田家とも西方面に隣接するはず。

下手に明石にちょっかいを出しても武田家のように途中で飲み込まれて攻め具合をリセットされてしまいそうなので、しばらく見守るしかなかった。
……待つの面倒くせぇ~。
やっぱさっさと西にも手を出しておくべきだったな~~~!!

つーかなんで毛利より先に関東の武田を飲み込んだんだ?
よくわかんねぇけどズルくね?

 
 
 
 

背後から襲うな

 

 
 

どちらにせよ、明石家側と隣接するまでは魔軍との合戦は少ないだろう……と思ってたのに、旧武田領側から島津四兄弟の連続攻撃が始まった。
ええっ!? なんでそっちから!?
いや、確かに今は魔軍領だし、おかしくはねぇけどさぁ……。
なんで島津兄弟が関東にいるんだよ……。
謎ワープすんなや!

 
 
 
 

 
 

 
 

まさかこのタイミングで島津兄弟の連続攻撃が来るとは予想していなかった。
全然用意も出来ておらず、武将も勧誘だの迷宮探索だので全然足りていなかったので、ほぼされるがままの不戦敗しまくりに終わってしまう。
ぐぬぬぬ……。
武田領側から島津兄弟とかズリーよ……(※まだ言う)。

アギレダも加わって五連撃、ほぼマトモに喰らってしまった。
ほぼ不戦敗なので実害は少ないが、腹立たしい結果だ。
島津兄弟って単純に敵としてもツエーからマジで嫌だな~ッ!

 
 
 
 

攻め切れない日々

最後の援軍

 

 
 

久々となる、異国からの援軍。
援軍シリーズ最後の一人、リーザスのレイラさんが到着した。
嬉しいけど、魔軍と開戦したこのタイミングでの来訪にはドキッとしてしまう。
狙いすましたかのようだ……。ね、狙ってない! 狙ってないぞ!?

 
 
 
 

 
 

度重なる援軍要請に慌てたリアは、バレス将軍隊・リック隊・エクス隊・コルドバ隊、全軍を行動させようとしたらしい。
もうただの戦争じゃん……。そしてリーザスがガラ空きで好き放題。

「これで最後にしてよね」とレイラさんから直々に言われてしまったので、援軍要請も打ちきりだ。
ゼスもリーザスも三人目まで全員呼んでしまったので、援軍シリーズ自体が完結となった。

時系列的にありえないけど、ヘルマンに要請していたら誰が来たんだろうな。
女性に限ろうと思うと人が少ないな……。うーんうーん、シーラはリア枠に近いので難しそうだし、クリームやアミトスあたりが候補か? フレイアやピグもワンチャン。大穴ペルエレ。

 
 
 
 

かしましリーザス娘

 

 
 

 
 

リーザス援軍も揃ったので、冒頭で勢揃いイベントが起きた。
ゼス援軍のイベントとはまたちょっと雰囲気の違う、女の子同士がワイワイとしている穏やかで華やかな内容だ。
お菓子を食べつつ紅茶を飲んで、体重の話だったり好きな異性の話だったり、キャッキャッと盛り上がっている様はすごく“オンナノコ”だ。三人ともカワイイなぁ。

そして同じ『女子三人揃う』環境だったのに、「泣かします」とか「うしさんとかえるさん」とかになってしまうゼス女子の頓珍漢っぷりが引き立つ。
だがそれがいい。

 
 
 
 

討死恐怖からの解放

 

 
 

 
 

“MAZO”にて、【不死身稲荷のお守り】を発見するイベントが出現していたことに気付く。
戦姫用に、ずっと欲しかったアイテムじゃないか!
入手条件が思い出せなくて困っていたけど、のぞみ加入が条件だったのか。ラッキー!

【不死身稲荷のお守り】は、装備すると戦闘で全滅しても討死しなくなる、ありがた~いお守りだ。
敗戦を求める戦姫のキャラクリをする際にはピッタリなアイテム。
これで討死を恐れることなく、キャラクリチャレンジできるぞ。


 
 
次回>>「プレイ日記029 出会えた幸せ


 
 
  
  

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Author:SION
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