「 FGO第二部第三章 」 一覧

FGO第二部 Lostbelt No.3 プレイ日記12 凶星への叛逆

    第三章の名場面のひとつとも呼べるシーンがやってくる。 シナリオに一枚絵や特殊効果・描き下ろしも相まって、ボリュームたっぷりでとても豪華な場面だった。 もちろん中心となるのは …

>> 続きを読む

FGO第二部 Lostbelt No.3 プレイ日記11 祈りも願いもなく

    中国異聞帯の在り方や考え方は、もちろんロシアとも北欧とも汎人類史とも異なっていた。 ある意味で安定して、完成している。 だからこそ進むことすらできずに剪定されたわけだけれど …

>> 続きを読む

FGO第二部 Lostbelt No.3 プレイ日記10 一時休戦

    振り返ってみると、第三章は“移動”そのものが少なかったように思う。 最初の村から大きく動くことはなく、周囲やシャドウボーダー内での会話や戦闘が、特に序盤は多かった。 今回( …

>> 続きを読む



FGO第二部 Lostbelt No.3 プレイ日記09 トンデモテクノロジー乱舞

    第三章のプレイ日記は、全18回くらいに収まる……と、思う。多分。 『intro』の三回分を足しているので仕方がないと考えていいのかはビミョーだな……。 おそらく近々クリスマ …

>> 続きを読む

FGO第二部 Lostbelt No.3 プレイ日記08 スパルタクスが格好良い

    “見せ場”となるともう少し後になってくるが、第三章ではともかくスパルタクスが格好良かった。 前半を引っ張っていったのがスパルタクス、後半を引っ張っていったのが荊軻さん……と …

>> 続きを読む

FGO第二部 Lostbelt No.3 プレイ日記07 もしも美しい世界があったなら

    『intro』ではまだ不調だったホームズの身体。 中国異聞帯で魔獣の巣を探索する段階になると、無事に全快したらしきことが明らかになった。 重い怪我だったが、北欧~中国異聞帯 …

>> 続きを読む

FGO第二部 Lostbelt No.3 プレイ日記06 よっす、どうも。

    今までのヒナコは、異聞帯拡張にもカルデア排除にも積極的ではなさそうだった。 性格的にも、決してそこまで好戦的なタイプには思えない……けれど、そもそもその“性格”自体が意図的 …

>> 続きを読む

FGO第二部 Lostbelt No.3 プレイ日記05 今までの異聞帯との違い

    『intro』に続き、コヤンスカヤの出番がわりと多めに感じる第三章。 第一章や第二章でもそれなりに登場はしていたけれど、ここまで前面には出てきていなかった。 そろそろ彼女の …

>> 続きを読む

FGO第二部 Lostbelt No.3 プレイ日記04 不気味なくらいのどかな光景

    第三章、本編スタート!     第一章&第二章に続き、やはりホワイトベースなタイトルだった。 第二部のタイトルバックは基本的にこういう方針なのだろう。ロ …

>> 続きを読む

FGO第二部 Lostbelt No.3 プレイ日記03 新しい居場所と仲間

    家族設定を考えるに、新所長の基本設計はアポクリファ原作者である東出先生担当なのかな……と想像していた。 しかし『序』、そして各種『intro』や異聞帯外の部分が奈須きのこ担 …

>> 続きを読む


TOP