「 FGO第二部第四章 」 一覧

FGO第二部 Lostbelt No.4 プレイ日記16(完) 今更の自由

    第四章感想、最終回!     思いがけない喜びもあれば、想像もしなかった苦難も存在する、今までの異聞帯とはまたまるで違う新しい世界と物語だった。 『イン …

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FGO第二部 Lostbelt No.4 プレイ日記15 黒き神の傷

    インド異聞帯に突入した当初から、『明確な脅威、敵』として認識していた“カリ”の存在。 だがラクシュミー曰く、「あれは舞台装置であると同時に、この世界の、最後の抵抗だ」ったら …

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FGO第二部 Lostbelt No.4 プレイ日記14 特別じゃないキミと

    ※感情的長文多目要注意         ※本記事では1.5部サーヴァントの真名を表記しています     &nbs …

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FGO第二部 Lostbelt No.4 プレイ日記13 新しいユガ

    インド異聞帯では、今までにない対立構造を目にしすることが多い。 『異聞帯の王VSクリプター』、『異星の神の使徒VSクリプター』、『使徒VS使徒』……。 敵の敵は味方、という …

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FGO第二部 Lostbelt No.4 プレイ日記12 ヒトの輝き

    振り返ってみれば、インド異聞帯の新鯖や登場鯖の性別は、わりと男性に偏ってもいた。 そして純粋な“人間”に最も近かったのが、ウィリアム・テルという男だった。同時に彼は今回登場 …

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FGO第二部 Lostbelt No.4 プレイ日記11 三度の別れを越えて

    インド異聞帯プレイ日記も早11回。 全部で16か17で終わるはず。今回も随分と長くなってしまった。 文章量も毎回オーバーしまくっていて、血を吐きそうになっている。 大丈夫だ …

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FGO第二部 Lostbelt No.4 プレイ日記10 人間性の欠片

    一時的にカドックと共闘したり、終盤になってオフェリアと和解の空気になったり、今までのクリプターとの付き合い方は色々だったけれど、少なくとも序盤から積極的に会話できる関係性と …

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FGO第二部 Lostbelt No.4 プレイ日記09 善良な人間はいなかったチーム

    「インド異聞帯に入り浸っているアルターエゴ」の話を聞いたのはいつだったっけ。 えーと……「FGO第二部 Lostbelt No.2 プレイ日記04 平和で穏やかな世界」の頃 …

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FGO第二部 Lostbelt No.4 プレイ日記08 失われたもの、残るもの

    今回、疑似サーヴァントとしてジナコ(ガネーシャ)が実装されたのは、個人的にはかなり予想外だった。 CCC好きとしては嬉しかったけれど、同じEXTRAマスター勢でもザビーズを …

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FGO第二部 Lostbelt No.4 プレイ日記07 邪悪を赦さぬ世界

    『クリプター』という名前は、Aチームが結成されたときにマリスビリー所長から贈られた、特別なマスターとしての称号だったらしい。 彼らは、なぜその名を未だに使っているのだろう? …

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Author:SION
ゲームが好きだけど、特に巧くはない。
ネタバレ含めたゲーム感想、攻略記事を書きます。
楽しく前向き冷静にを心掛けていますが、たまにポエムを放ちます。

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